耕作放棄地を利用した蕎麦づくり

耕作放棄地を利用した蕎麦づくり

高齢化や後継者がいなくて放棄されて荒れ放題の田んぼや畑を借受け、景観保全と比較的高齢者でもボランティアが支援することで栽培が可能な事を広め、耕作放棄地の増大を減らす。
八女市平成29年度市民との協働によるまちづくり提案事業の補助を受け実施しています。